Nissy Christmas Party(仮)

Nissy Christmas Party

2026/12/20

この冬、5都市を巡る『Nissy Christmas Party』
ホテルでのクリスマスパーティーの開催が決定!
クリスマスシーズンを彩る、スペシャルな時間をお届けします。
イベントの詳細や「Nissy Entertainment Park会員先⾏」の情報はこちらよりご確認ください。

期日

2026年12月20日(日)

時間

1部受付

9:00~

開場11:00
お食事スタート11:30
イベントスタート13:00
2部受付

15:30~

開場

17:30

お食事スタート

18:00

イベントスタート

19:30

会場

鶴の間(ザ・メイン宴会場階)

料金

1名さま¥50,000
  • 上記料金にはショー、お食事、お飲物、税金・サービス料が含まれます。

ホテル主催販売チケット予約受付

2026年11月14日(土)10:00より
※販売予定枚数に達し次第、販売を終了させていただきます。あらかじめご了承ください。

Coming Soon

【顔写真付き身分証明書】ご持参のお願い

本イベントにご来場いただくお客さまを対象に、ご入場時に顔写真付き身分証明書による本人確認を実施いたします。
「【顔写真付き身分証明書】として認められるもの」をご準備いただける方のみ、お申し込みをお願いいたします。
※申込者さま・同行者さまともに、お申し込み時にご登録された情報に対してご本人さま確認ができない場合はご入場をお断りさせていただきます。また、ご入場いただけなかった場合の返金対応はいたしかねますのであらかじめご了承ください。

「【顔写真付き身分証明書】と認められるもの」

  • 運転免許証 その他写真付公的免許証(船舶、航空、建築士 他)
  • パスポート
  • マイナンバーカード(通知カードは不可)
  • 在留カード、特別永住者証明書(外国籍の方)
  • 写真付き身体障害者手帳(写真貼替え防止がなされているもの)
  • その他、官公庁が発行する、お名前・顔写真・生年月日が確認できるもの。

※マイナンバーカードも身分証明書として使用可能です。ただし、マイナンバー通知カードは個人番号を通知するものであり、身分証明書として利用することはできませんのであらかじめご了承ください。

  • 1回のご予約につき、2枚までとさせていただきます。
  • ウェブ予約限定とさせていただきます。
  • 全席指定の相席テーブルとなります。
  • 会場内は全席禁煙となります。
  • 会場内での写真・動画撮影、および録音・録画行為は一切禁止とさせていただきます。また、カメラやマイクを内蔵したメガネ型デバイスの使用も禁止いたします。
  • 双眼鏡やオペラグラスをお持ちの方は、入場時に仕様確認を実施いたします。録音録画機能がないもののみ使用可能となりますので、お持込み可能と確認が取れ次第、使用許可シールをお渡しいたします。
  • 会場内では、スマートウォッチの装着を禁止とさせていただきます。大変恐れ入りますが、スマートウォッチを装着してのご来場はご遠慮くださいますようお願いいたします。
  • ショー中の立ち上がっての応援、席を移動してのご鑑賞などはご遠慮ください。
  • 上記公演は内容変更または中止となる場合がございます。
  • 未就学のお子さまのご入場はご遠慮いただいております。
  • ご入金後のキャンセルはお受けいたしかねますので、ご予約の際は内容を十分にご確認ください。
  • 営利目的による第三者へのチケットの転売および、転売により購入されたチケットのご利用は固くお断りいたします。
    万一発覚した場合、該当チケットを無効とし、ご入場をお断りいたします。
  • ニューオータニクラブ詳しくはこちら
  • 本公演は、Nissy Entertainment Park会員先⾏受付を実施しております。詳しくはNissy Entertainment Parkへお問合せください。

【Nissy プロフィール】

アーティスト/俳優。2013年にセルフプロデュースによりソロプロジェクト「Nissy」として活動を開始し、2023年にソロ活動10周年を迎えた。2024年11月から2025年3月にかけて開催した『Nissy Entertainment “Re:10th Anniversary Final” BEST DOME TOUR』では、歴史上ソロアーティストとして初となる“2度目”の全国6大ドームツアーを実現。全国6都市11公演を全公演SOLD OUT、総動員数約45万人を記録した。
同公演ではNissy自身が総合演出を手がけ、韓国女優パク・ミニョンを起用した映像演出など映画的要素を融合。ライブの概念を超えた総合エンターテインメントとして高い評価を受ける。ライブ映像およびドキュメンタリー映像は全国劇場公開を経て、Prime Videoにて世界独占配信中。