期間
2026年3月6日(金)〜4月11日(土)
※毎週金・土曜日 21:00〜23:00(L.O.22:30)
※4月4日は満席
※DJ Music Charge¥700(21:00~)
※20歳以上のお客さまがご利用いただけます
2026/3/6〜4/11の毎週金・土曜日
2026年3月6日(金)〜4月11日(土)
※毎週金・土曜日 21:00〜23:00(L.O.22:30)
※4月4日は満席
※DJ Music Charge¥700(21:00~)
※20歳以上のお客さまがご利用いただけます

1980年代末期よりクラブDJとしてキャリアをスタート。以降精力的に活動を重ね、1995年にはインディーズレーベル、Flower Recordsを立ち上げ、多くのアーティスト及び楽曲を世に送り出し続けている。現在は毎週金曜日の幡ヶ谷SCUBA、毎月第3火曜日の新宿DJ Bar Bridge、不定期開催の阿佐ヶ谷Cafeinでのパーティ「Rinne」を軸に、変わらず現場に立ち続けている。また、ミキシングエンジニア、マスタリングエンジニアとしてもメジャー、インディーズを問わず活動中。

80年代後期よりDJとして都内を中心に活動。Yaichiro.Sとの出会いにより99年にToo Roomsを結成。Too Roomsとして、2003年に「HOUSE THINGS vol.4」に゛Fir゛が収録。゛Fir゛はBody&SOULのプロデューサ-John Davisからも絶賛される。2007年、高宮永徹のMIX CD「SILENT DREAM」に゛Southern A.M.゛が収録され、アナログもリリース。同年、「UN-RELEASED TRACKS」に゛Fu-Rin゛が収録。リミキサーとしても、Little Big Bee, Trans Of Life, romantic couch, eico, DJ JURI, Tasty Jam, Jafrosaxを手がける。またクラブプレイ以外にも有線CS放送、レストランバー、カフェ、ラウンジ等と幅広い方面でも活動している。現在BALL,,THE Sky(紀尾井町/ホテルニューオータニ),ROOTS.Cafeinなど都内各所、地方でレギュラー、ゲストプレイを行っている。

90年代中期よりDJ活動を開始。
ハウスを軸としながらも、ディスコ、ジャズ、ロック、和物から世界の辺境音楽まで、その時々の雰囲気に合わせて幅広くプレイすることを信条とする。東京のクラブ、バー、レストランを中心に月20本以上のレギュラーDJを一心不乱に行う時代を過ごし、現在は『Emerald』@Shibuya CLUB BALL 、『MONDO DISCO』@Dining Bar SCUBAのレギュラーパーティに的を絞り活動中。

Playwright / Think! Recordsディレクター、DJ。
1996年より渋谷BALLにてDJ活動をスタート。
そこで出会ったバンド「playa」の音源リリースをきっかけに、 制作ディレクターとしての活動を開始。
2002年レーベル"DIW THE GARDEN"を立ち上げ。playaやImmigrant's Bossa Bandの作品を手掛ける。
2005年より復刻をメインに扱う"Think! Records"をディスクユニオンのスタッフ達と立ち上げ。その時集まったスタッフ名の頭文字を取って名付けたのが"Think"であり、2025年現在までおよそ650以上の作品をリリースし続けている。2012年10月よりスタートしたジャズ・インストゥルメンタル系のレーベル"Playwright"はfox capture plan、bohemianvoodooなどの大ヒットを生み出し、シーンの最重要レーベルへと成長した。

東京都目黒区出身。2003年よりDJ活動をスタート。Jazzyかつ落ち着いた雰囲気をベースに据えながらも、ゆらぎ@The Room やHappy Hour@Organbarなど、恵比寿、渋谷ローカルのクラブシーンを支えるDJたちのもとで長く活動してきた経験から放たれるFunk、Soul、Disco、House、Technoなど、幅広い選曲展開が持ち味。 一方で、中学の頃から興味のあった国フィンランドとの関わり方を模索する中、DJプレイ時にフィンランド音源を必ず盛り込むという独自の表現方法を確立。曲名を尋ねられるのはフィンランド関連の音源である事が多いという。 2011年夏、フィンランドでの1カ月間の音楽旅をきっかけに、現地アーチストとの交流が増え、フィンランドの良質な音楽、アーチストを紹介するパーティー"Valot"や、2019年1月にはフィンランド のレコードに拘った”An Evening with Finnish Vinyl” を主催。これからも音楽を通じてフィンランドの魅力を伝え、人と人を繋げ行きたいというイベントオーガナイザーとしての一面も併せ持つ。 2018年7月よりI.S.O@Cafein(阿佐ヶ谷)にレギュラー出演中。

ダンスイベントを中心に、Flower RecordsのイベントでDJを経験。
現在はSHIBUYA CLUB BALLにて第4日曜日「After the Color」のレギュラーパーティーを持つ他、都内の数々のCLUBでDJをしている。またFlower Recordsプロデュースのもと、ホテルニューオータニの回転展望レストラン「The Sky」での選曲を手掛けていたこともあり活動の場は広い。
その現場の雰囲気を盛り上げるプレイは底知れない魅力を持ち、自身のぶれない感覚は音楽の楽しさやかっこよさを心地よく体感させてくれる。現場に足を運んで聴きたいDJである。

1999より25年以上にわたり多くの人々に幸せな時間を提供してきた「CANDY」を主催し、2002年から伝説的クラブ青山MIXでスタートし現在はTHE ROOMにて開催している「ゆらぎ」のオーガナイザー&DJ。
国内外のレジェンドと言われるDJたちとの親交も深く、数多くの共演を果たしてきている。
誰よりも強い音楽への愛情を反映させたDJスタイルは唯一無二、HOUSEを中心に、JAZZ・AFRO・FUNK・SOUL・R&Bまで最先端からクラシックまで幅広いジャンルから独特の審美眼で選曲をおこなう。これまで数多くのフロアで体感してきた経験をもとに、力強くかつ優しい選曲とテクニックでフロアを多幸感で包み込むさまは多くの人を魅了してやまない。
現在はFlower Records主催の高宮永徹氏との2人会「RINNE.」も好評を博している。

HOUSEをルーツとしつつも、ジャンルに縛られない自由な選曲と卓越したミックススキルで、独自の世界観を構築。フロアを包み込むようなエネルギーとサイケデリックな空間演出で、オーディエンスを魅了してきた。 「愛に満ちた音楽で、自分が救われたように、音楽の力を届けたい。」 HannaHのプレイには、そんな彼女の想いが込められている。

00年代初頭よりDJ活動をスタート。
ジャズを基調にし、ラテンやブラジル音楽に精通しながらもディスコやハウスなどをプレイする多様なスタイルに定評があり、クラブは基よりバーやラウンジでも活躍中。
現在は唐揚げ専門店で修行をしながらDJ活動をしている。リアル版「からあげDJアゲ太郎」

1995年、東京生まれ。国内外のクラブ、ライブハウスでの音楽体験をキッカケに、仲間とDJ、パーティーを始める。
2年間青山TUNNELでレジデントを担当、青山蜂で18時間に及ぶロングパーティー「蜂の瀬」を主宰。奥山由之氏によるプロジェクト「TOKYO SEQUENCE」に被写体として参加し、総勢200名の一人として掲載されるなど、DJ、オーガナイザーとして東京ローカルシーンの一端を見つめてきた。
脈々と受け継がれるclassicsから実験的な電子音楽まで、広い視野の中で鋭く感覚を研ぎ澄ませ、グルーヴを前へと推し進めるミックスに挑戦している。
現在は新宿Bridge、阿佐ヶ谷Cafeinでレジデントを担当する他、東京を拠点に活動中。

1990年代よりキャリアをスタート。Dance Classics・Garage・House をメインにキャリアを形成。90年代より、渋谷にて4DJ'S RECORDSを主宰、MIX TAPE / MIX CD「DIS-CO-NNECTION」シリーズでは9作品をリリース。2014年には、Mixtape Top 50にも選出、2010年、SPECTA (Flower Records) 名義での活動開始、「Ryo Kawahara / Gotta Give It All Feat;Georg Levin」SPECTA REMIXをリリース。 現在まで,1st シングル "REVIVE"、2nd シングル "CHOICE"をリリース。3rd シングル "SHOUT ALT"は、E-ONKYO MUSIC ハイレゾチャートにて1位を獲得。2017年、DISCO CLASSICSの名曲、MELBA MOORE / PICK ME UP I'LL DANCEを多幸感溢れるカバーにてリリース。Shibuya CLUB BALL 副代表 / COO兼プロデューサー。

90年代後期よりキャリアをスタート。 ブラックミュージックを根底としアナログレコードに拘った選曲で都内各地のCLUB及びBARなどで活動中。またイベントのオーガナイズやwebサイトへのDJミックスの提供、自身による配信や販売等も行い活動の幅を広げている。現在は"sweet ball music”@渋谷BALL、"ROYAL BLEND”@阿佐ヶ谷cafein、及び三軒茶屋st. pax cafeでのレギュラーをもち、他イベントにおけるゲストでの参加など都内を中心に多忙な日々を送っている。