館内の使用済み割りばしは、工場で破砕・加工されマンションの床下地や家具、住宅の構造用耐力壁などで使用される、パーティクルボードの資源となっています。2026年4月20日、大谷清運株式会社、東京ボード工業株式会社と協定を締結し使用済み割りばしを「集める・運ぶ・再生する」仕組みを構築しています。